チャレンジA班は1部屋に利用者さん職員合わせて20名近くいます。
下請け作業をしていると、机が狭く隣の方と資材を置く場所でどうしよう…と戸惑っている様子や、運ぶ際にぶつかりそうになることがあります。
ということで、昨年12月より部屋を2つにしました!
2部屋に分かれたことで空間が広くなり、作業がしやすくなり、刺激が減り、利用者さん同士のトラブルも少なくなりました。
しかしやっぱり寂しさもあるようです。
今は休憩時間などに、両部屋をつなぐ廊下でおはなししている姿がよく見られるようになりました。廊下が天の川に見えてきませんか? チャレンA班 職員

